第1選
山崎実業(Yamazaki) スタンド式 人体型アイロン台 アルミコーティング 約90X37X25~78cm ボタンプレス機能 13段階高さ調節 7317
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 13段階の高さ調節で立ち・座りどちらも合わせやすい
- 人体型+ボタンプレスでシャツの仕上げが時短
- アルミコーティングで熱反射が良く、パリッと仕上がりやすい
ここが注意!
- スタンド式は置き場所を取るので収納スペース確認が必要
- 高さ調節機構がある分、軽量モデルより持ち運びは手間
第2選
山崎実業(Yamazaki) 北欧風 スタンド式 人体型アイロン台 アイボリー 約90X37X25~78cm 暮らしの定番 高さ調節 スチールメッシュ 3958
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 北欧風の見た目で出しっぱなしでも生活感が出にくい
- スタンド式の高さ調節で作業姿勢がラク
- スチールメッシュで通気性が良く、蒸気が抜けやすい
ここが注意!
- 明るい色は汚れが目立ちやすいのでカバーのケアが必要
- 大型なので狭い部屋だと取り回しに工夫がいる
第3選
山崎実業(Yamazaki) 解決 人体型 アイロン台 アルミコート 約W75×D37×H23cm クローゼットにかけて収納 ボタンプレス機能 スチールメッシュ構造 7415
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- クローゼットに掛けて収納でき、床置き不要で省スペース
- 人体型+ボタンプレスでシャツ・ブラウスの仕上げがしやすい
- アルミコート&メッシュで熱効率と蒸気抜けのバランスが良い
ここが注意!
- 高さ固定なので、作業台や床座り環境に左右される
- スタンド式ほどの作業のラクさは期待しにくい
第4選
山崎実業(Yamazaki) 軽量人体型 アイロン台 フック付き レインボー 約69X37X20cm クローゼットにかけて収納 7804
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 軽量で出し入れがラク、サッと使える
- フック付きで吊り収納でき、片付けが簡単
- コンパクトめでワンルームでも扱いやすい
ここが注意!
- 小さめなので大物(コート・ワンピ等)は作業回数が増えやすい
- 柄物は好みが分かれ、インテリアに合わない場合がある
第5選
山崎実業(Yamazaki) 軽量人体型 アイロン台 フック付き アルミ 約W69×D37×H20cm クローゼットに掛けて収納 7828
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 軽量+フック収納で取り回しがとにかくラク
- アルミ仕様で熱反射が良く、短時間で仕上げやすい
- 人体型でシャツの肩周り・胸元が整えやすい
ここが注意!
- サイズはコンパクト寄りで、大物はやや不向き
- 高さ固定なので作業環境に合わせた工夫が必要
第6選
ニトリ(NITORI) 脚長人体型アイロン台 IR-PPミドル 8504035
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 脚長で立ち作業がしやすく、腰の負担を減らしやすい
- 人体型でシャツのラインに沿って当てやすい
- 実用重視の設計で日常使いに向く
ここが注意!
- 脚付きは収納時にかさばりやすい
- デザイン性はシンプル寄りで好みが分かれる
第7選
アイリスプラザ アイロン台 人体型 シルバー 幅69×奥行36×高さ19cm IB-K002 SV
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 価格を抑えやすく、初めての人体型に選びやすい
- コンパクトで出しっぱなしになりにくいサイズ感
- 基本用途(シャツ・小物中心)なら十分こなせる
ここが注意!
- 高さ固定で、長時間だと姿勢がつらくなりやすい
- 上位モデルほどの仕上がりスピードや安定感は期待しにくい
メモ
失敗しない選び方
- 立ってアイロンが多い人は「スタンド式・高さ調節」を最優先(腰がラクで作業が続く)
- シャツ中心なら「人体型+ボタンプレス」付きが時短(肩・前立て・袖が決まりやすい)
- 仕上がり重視は「アルミコート」など熱反射系、蒸気アイロン多用なら「メッシュ構造」で抜けの良さを重視
- 収納場所が限られるなら「フック付き吊り収納」タイプ(クローゼット内に逃がせる)
- 大物(コート・ワンピ・シーツ)が多いなら「天板が大きい90cm級」がおすすめ(持ち替え回数が減る)
- 床座り・ローテーブル派は「高さ固定でも合うか」を要確認(高さが合わないと満足度が下がりやすい)
