第1選
PFU キーボード HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/墨
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- Type-Sの静音+心地よい打鍵感(長時間でも疲れにくい)
- コンパクトで省スペース、持ち運びもしやすい
- Bluetooth対応で複数端末運用に強い
ここが注意!
- 価格が高めでコスパ重視だと悩む
- 独特配列(日本語配列でも癖あり)で慣れが必要
- バックライトや派手な拡張性は期待しにくい
第2選
REALFORCE R3S キーボード 有線 フル 変荷重 日本語配列 ブラック R3SA12
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 変荷重の打鍵が滑らかで、文章作成に強い
- 有線で安定、遅延や電池切れの心配がない
- 堅牢で長く使える定番の安心感
ここが注意!
- 無線やRGBなどの“今っぽい機能”は少なめ
- 本体が重めで気軽な持ち運びには不向き
- 価格は高めで入門にはハードルがある
第3選
【国内正規品】Keychron Q1 Max QMK/VIAワイヤレス・カスタムメカニカルキーボード、2.4 GHz/Bluetooth/有線接続、JISレイアウト、RGBライト、ホットスワップ対応Gateron Jupiterメカニカルスイッチ/フルアルミニウム/Mac Windows Linux対応 (カーボンブラック, Gateron Jupiterメカニカル赤軸(ホットスワップ))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 4GHz/Bluetooth/有線の3方式で万能
- QMK/VIA+ホットスワップでカスタム性が高い
- フルアルミで質感が良く、打鍵の安定感も強い
ここが注意!
- 重量級でデスク据え置き向き
- RGBや無線を使うと消費が増えがち(運用次第)
- 価格帯は高めで“沼”入口になりやすい
第4選
【国内正規品】Keychron Q6 Max QMK/VIAワイヤレス・カスタムメカニカルキーボード、フルサイズ、2.4 GHz/Bluetooth/有線接続、USレイアウト、RGBライト、ホットスワップ対応Gateron Jupiterメカニカルスイッチ/フルアルミニウム/Mac Windows (カーボンブラック, Gateron Jupiterメカニカルバナナ軸(ホットスワップ))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- フルサイズでテンキー込み、作業効率が高い
- 3方式接続+QMK/VIA+ホットスワップで自由度が高い
- フルアルミの剛性で打鍵がブレにくい
ここが注意!
- 設置面積が大きく、机が狭いと圧迫感
- 重いのでレイアウト変更や持ち運びは不向き
- US配列が合わない人は要注意(記号入力など)
第5選
nuphy Halo75 V2 メカニカル ゲーミング キーボード 75% ワイヤレス ホットスワップ可能 Bluetooth 83 キー RGB バックライト Bluetooth/2.4GHz/USB-C 対応 QMK/VIA サポート (サクラ, Raspberry (46gf))
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 75%で省スペースと実用性のバランスが良い
- 4GHz/Bluetooth/有線+QMK/VIAで運用幅が広い
- ホットスワップ対応で好みの打鍵に寄せやすい
ここが注意!
- 配列・層切替に慣れないと最初は迷う
- 見た目重視だと好みが分かれる(デザインが個性的)
- RGBを多用すると電池持ちは落ちやすい
第6選
FILCO Majestouch 3 フルサイズ PBT2色成形キーキャップ 英語配列 CHERRY MX赤軸 Nキーロールオーバー アサギキープラー付 マットブラック FKBN104MRL/EMB3-AKP
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 打鍵の素直さと安定感、定番らしい信頼性
- PBT2色成形でキーの耐久性が高い
- 余計な機能がなく“入力に集中”できる
ここが注意!
- 無線やソフト連携、RGBなどの機能は少ない
- 英語配列が合わない人は学習コストが出る
- 静音性はスイッチ依存(環境によっては音が気になる)
第7選
Razer(レイザー) BlackWidow V4 Pro JP Green Switch 追加のマクロキーやライティングなど様々なカスタマイズでゲームから日々の作業までこなせるゲーミングキーボード コマンドダイヤルと8つの専用マクロキー搭載 アンダーグロー Chroma RGB 日本語配列 ブラックウィドウ ブイフォー プロ ジェイピー グリーン
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- マクロキー+コマンドダイヤルで操作を集約できる
- Chroma RGB+アンダーグローで演出が強い
- ゲーム向け機能が充実していて即戦力
ここが注意!
- Greenはクリック感が強く、打鍵音が大きめ
- 大きく重いので省スペース派には不向き
- 価格が高めで、機能を使い切れないと割高感
メモ
失敗しない選び方
- 配列で迷ったら「普段の入力(日本語/英語)」「記号入力の頻度」「テンキー必要性」を先に決める
- 打鍵感はスイッチ方式で別物:静音と疲れにくさ重視なら静電容量系、カスタム前提ならメカ+ホットスワップ
- 接続は用途で選ぶ:対戦ゲームや安定重視は有線or2.4GHz、複数端末運用はBluetoothが便利
- カスタム欲があるならQMK/VIA対応を優先(後から伸ばせる)
- 机が狭い人は75%〜65%が鉄板、数字入力が多い人はフルサイズorテンキー追加が安心
- 音と周囲環境を最優先で確認:クリック系は気持ちいいが、会議・深夜作業・同居環境では不利になりやすい
