第1選
ガーミン(GARMIN) Edge 1050 サイクルコンピューター サイコン タッチ操作 自転車用ナビ 010-02890-06 【日本正規品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 5インチの大画面で地図もデータも視認性が高い
- ナビ・トレーニング・安全系まで全部盛りで拡張性も強い
- 高級機らしい完成度でロングライド〜レースまで万能
ここが注意!
- 価格が高く、機能を使い切らない人にはオーバースペック
- 本体が大きめで、軽量/ミニマム派には不向き
第2選
ガーミン(GARMIN) Edge 850【日本正規品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- 7インチのカラー&タッチで操作と視認性のバランスが良い
- 地図ナビ+トレーニング機能が充実していて用途が広い
- サイズ感がちょうどよく、ロードでもグラベルでも扱いやすい
ここが注意!
- フラッグシップ級の豪華機能(大画面/特別機能)を求めると物足りない
- スマホ連携前提の機能もあり、設定が多いと感じる人もいる
第3選
Wahoo ELEMNT RPAM3 サイクリングコンピューター
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- 分かりやすいUIで、迷いにくく「走りながら使いやすい」
- 8インチ級で地図が見やすく、ナビ用途に強い
- エコシステム連携が素直で、センサー接続や同期が簡単
ここが注意!
- アプリ/同期周りはアップデートで変化しやすく、慣れが必要
- トレーニング分析の深さはガーミン最上位ほどではない
第4選
Wahoo ELEMNT BOLT V3 GPS サイクリング/バイクコンピューター、ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 小型・軽量でハンドル周りがスッキリ、レース向き
- 必要十分なナビと計測を押さえつつ価格バランスが良い
- ボタン操作が確実で、雨や冬用グローブでも扱いやすい
ここが注意!
- 画面が小さめで、地図の“見渡し”は大画面機に劣る
- 新しめのUI/アプリは環境によって挙動差が出ることがある
第5選
スラム Hammerhead Karoo
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 地図表示と操作感がスマホ級で、ナビ体験が気持ちいい
- カスタマイズ性が高く、表示や画面構成を作り込みやすい
- ルート/クライム表示が直感的で、知らない道でも頼れる
ここが注意!
- 高機能ゆえ電池の減りは気にしやすく、運用次第で差が出る
- アップデート前提の部分があり、環境によって安定性に波が出ることも
第6選
ブライトン Bryton Rider 650 サイクルコンピューター 33時間駆動 2.8インチカラータッチスクリーン 自動明るさ調整 自転車GPS (本体のみ)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 33時間クラスの長時間駆動で充電ストレスが少ない
- 8インチのカラータッチ+自動明るさで見やすい
- 必要機能を押さえつつ価格が現実的で、導入しやすい
ここが注意!
- トレーニング解析や高度な指標は上位機より控えめ
- 地図/連携の作法はメーカー流で、慣れるまで時間がかかる場合がある
第7選
アップスクリーン マット スクリーンプロテクター Sigma ROX 12.1 EVO対応 – アンチグレア 指紋防止 9H ガラス保護
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
- アンチグレアで日中の映り込みを減らし、視認性が上がる
- 9Hクラスで傷対策になり、画面を気楽に使える
- 指紋が目立ちにくく、タッチ操作のストレスが減りやすい
ここが注意!
- マット系は発色やシャープさがわずかに落ちることがある
- 貼り付け精度(気泡/位置ズレ)で体感が変わる
メモ
失敗しない選び方
- 目的を先に決める(ナビ重視=大画面/地図、練習重視=指標とワークアウト、レース重視=小型軽量)
- 画面サイズと操作方式を合わせる(タッチは地図操作が快適、ボタンは雨・冬グローブで強い)
- バッテリーは「最長」ではなく「普段の使い方」で見る(常時地図/高輝度/センサー多数だと短くなる)
- 使うサービス連携を確認(Strava/Komoot/TrainingPeaksなど、いつもの運用が素直に回るか)
- センサー規格と拡張(ANT+/Bluetooth、パワメ、レーダーライト、E-Bike連携など)を先にチェック
- ナビの質を見る(ルート再検索の賢さ、曲がり案内の分かりやすさ、地図の見やすさ)
- 安定性は「発売直後ほどブレやすい」前提で、アップデート頻度と評判も加味する
- 画面保護は用途で選ぶ(反射が気になる=マット、鮮やかさ優先=クリア、操作感優先=薄型)
