第1選

NAKANO ナカノ スタイリング タントN ワックス 7 スーパータフハード 90g ヘアワックス 90グラム (x 1)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
話題性D
⭐⭐
45
デザインB
⭐⭐⭐
62
安定性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
  • セット力が強く、立ち上げ・束感が作りやすい
  • 崩れにくく、短髪〜ミディアムのキープに向く
  • 伸びがよく、少量でも形が決まる
ここが注意!
  • 付けすぎると重さが出て硬く見えやすい
  • 洗い落ちはやや強めのシャンプー推奨
第2選

DEUXER(デューサー) ハードワックス5(2個セット) ヘアワックス フローラルベリー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
満足度S
⭐⭐⭐⭐
83
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性C
⭐⭐⭐
55
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
安定性A
⭐⭐⭐⭐
79
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 操作性が高く、動きと束感のバランスが良い
  • 香りがきつすぎにくく、使う場面を選びにくい
  • 2個セットで日常使いのコスパが上がる
ここが注意!
  • 超ハード固定というよりは“動かせるハード”寄り
  • 髪質によっては時間経過で少しダレることがある
第3選

SPICE(スパイス) スパイスネオ ハードワックス 100g ヘアワックス なし

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
満足度A
⭐⭐⭐⭐
78
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
77
話題性D
⭐⭐
35
デザインC
⭐⭐⭐
55
安定性S
⭐⭐⭐⭐
83
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
  • 大容量でコスパが高く、毎日使いに向く
  • しっかりめのセット力でショートの立ち上げが得意
  • ベタつきが出にくく、束感が作りやすい
ここが注意!
  • 人によっては伸ばし始めに硬さを感じやすい
  • 付け方が雑だとムラ付きしやすい
第4選

GATSBY(ギャツビー) ムービングラバー スパイキーエッジ [ メンズ ワックス ヘアワックス 整髪料 ] 80g×2個+サンプル(洗顔シート1枚)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
満足度S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
話題性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
68
安定性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • ドラッグストアで買いやすく、失敗しにくい定番
  • 動かしやすいのに束感が出やすく、作り直しも簡単
  • 2個+おまけで入門〜普段使いのコスパが良い
ここが注意!
  • マットすぎない質感で、好みによってはツヤが気になる
  • 湿気や長時間だとキープは中程度
第5選

LIPPS (リップス) ハードブラスト ワックス 85g メンズ ハード キープ セット力 美容室 サロン アップルペアー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
84
話題性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
安定性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • サロン系らしく束感と立ち上げが作りやすい
  • 髪になじませやすく、狙ったシルエットが出やすい
  • 香りが上品寄りで、スタイリングの満足感が高い
ここが注意!
  • 価格はドラッグストア系より上がりやすい
  • 付けすぎると質感が強く出て“盛り感”が出やすい
第6選

OCEAN TRICO(オーシャントリコ) オーシャントリコ ヘアワックス クレイ 80g ワックス メンズ レディース マット キープ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
79
話題性S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
安定性S
⭐⭐⭐⭐
81
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • クレイ系でマット質感、毛束がドライに決まる
  • 根元の立ち上げ・ボリューム出しが得意
  • 男女問わず使いやすく、質感の好みが合うと強い
ここが注意!
  • 乾いた髪に向く反面、伸ばしにくさを感じることがある
  • 毛量が少ない人は付けすぎると粉っぽく見えやすい
第7選

Lebel ルベル トリエオムワックスフリームーブ 9 100g

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度S
⭐⭐⭐⭐
81
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性D
⭐⭐
40
デザインB
⭐⭐⭐
65
安定性A
⭐⭐⭐⭐
76
コスパ (0) 満足度 (0) 使い勝手 (0) 話題性 (0) デザイン (0) 安定性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 動きのあるスタイルが作りやすく、再整髪もしやすい
  • ベタつきが出にくく、髪が固まりすぎない
  • 100gで量があり、サロン系としては使い続けやすい
ここが注意!
  • “超ハード固定”よりは操作性重視のハード寄り
  • 軟毛で湿気が強い日はキープ力が物足りない場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • まず「仕上がり質感」を決める
  • マット派:クレイ系が有利(ベタつき少なめ、束感ドライ)
  • ツヤ派:ラバー・クリーム寄りが有利(動き、濡れ感寄り)
  • 次に「髪の長さ」で選ぶ
  • ベリーショート〜ショート:セット力と根元の立ち上げ重視(ハード〜スーパーハード)
  • ミディアム:動かしやすさ重視(ハードでも“操作性高め”が失敗しにくい)
  • 「髪質」で相性が変わる
  • 軟毛:軽めに付く・マットで盛れるタイプが安定しやすい
  • 剛毛:伸びが良く、馴染ませやすいタイプが作りやすい
  • 付け方で8割決まる
  • 手のひらに薄く伸ばす→指先にも広げる→後頭部からなじませる→前髪とトップは最後に微調整
  • 最初から前髪に付けると重くなって失敗しやすい
  • 崩れ対策は「少量×重ね付け」
  • 一発で付けすぎない。足りなければ米粒〜小豆量を追加して形を作る
  • 落としやすさも要チェック
  • ハードほど残りやすい。夜にしっかり落としたい人は“洗い落ち”重視で選ぶか、予洗いを丁寧にする