第1選
OM SYSYTEM コンパクトデジタルカメラ Tough TG-7 レッド 防水15m/防塵/耐荷重100kg/耐低温-10℃
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- マクロ撮影が強く、水中・昆虫・小物に抜群
- 堅牢性が高く、アウトドアで雑に扱っても安心
- アクセサリーが豊富で用途を広げやすい
ここが注意!
- 価格は高めで、コスパ重視だと割高に感じやすい
- センサーが小さく、暗所はスマホに負ける場面もある
第2選
ペンタックス PENTAX WG-8 ブラック 本格アウトドアカメラ 【本格20m 防水】 2000万画素 【広角28㎜ 光学5倍ズーム】 【6灯の多機能リングライト搭載】 【工事・現場で活躍 / 「CALSモード」搭載】 【Webカメラ機能搭載】 【4K動画】 【高性能GPS内蔵】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 20m防水+GPS+CALSで「現場記録」に強い
- リングライト搭載で近接撮影・記録写真が撮りやすい
- 4K動画対応で静止画だけでなく動画用途も広い
ここが注意!
- 本体がゴツめで携帯性はスマホ感覚になりにくい
- 暗所はノイズが出やすく、夜景メインには不向き
第3選
ペンタックス PENTAX WG-1000 オリーブ 本格防水デジタルカメラ 15m防水 (連続1時間) 2m耐衝撃 防塵仕様 2162
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 必要十分なタフ性能で「初めての防水カメラ」に向く
- 価格が抑えめで、気軽に持ち出しやすい
- オリーブ色でアウトドアギア感が出る
ここが注意!
- 上位機のようなGPSや強力な照明などは期待しすぎない
- 描写やAFはハイエンド機ほどの余裕はない
第4選
RICOH WG-6 オレンジ 本格防水カメラ 20メートル防水 耐衝撃 防塵 耐寒 2000万画素 4K動画対応 高性能GPS内蔵 水中専用マーメードモード搭載 高性能GPS・電子コンパス内蔵 仕事に使える「CALSモード」搭載
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 20m防水+GPS+電子コンパスでアウトドア記録に強い
- リングライト系の近接支援があり、現場撮影が安定
- 水中モードが充実していてレジャー用途にも合う
ここが注意!
- モデル世代的に最新スマホの高感度性能とは別物
- サイズ感はコンパクトというより“タフ機”の厚み
第5選
RICOH WG-80 ORANGE リコー本格防水デジタルカメラ 14m防水 (連続2時間) 1.6m耐衝撃 防塵 -10℃耐寒 アウトドアで活躍するタフネスボディ CALSモード搭載で 現場記録など幅広いビジネスシーンで活躍3126
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- CALSモードで工事・点検など記録用途に寄せやすい
- 耐寒・防塵・耐衝撃で「現場に置ける」安心感
- 価格帯が比較的現実的で導入しやすい
ここが注意!
- 4KやGPSなど“全部入り”を求めると物足りない
- 暗所や動体は得意分野ではない
第6選
PENTAX WG-90 ブラック 本格防水デジタルカメラ 14m防水 (連続2時間) 1.6m耐衝撃 防塵 -10℃耐寒 アウトドアで活躍するタフネスボディ CALSモード搭載で 現場記録など幅広いビジネスシーンで活躍
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- 14m防水+耐寒で旅行・釣り・雪遊びに強い
- CALSモードで仕事の記録撮影にも対応しやすい
- タフ機としては扱いやすい定番ポジション
ここが注意!
- 上位機ほどの動画性能や位置情報系は過度に期待しない
- 画質は「記録向け」で、作品撮りメインには不向き
第7選
PIXPRO KODAK(コダック) コンパクトデジタルカメラ 防水 防塵 耐衝撃 CALSモード 1600万画素 光学4倍ズーム イエロー WPZ2-AMZ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (63)
ここが良い!
- 低予算で“防水タフ機”を試せるコスパの良さ
- イエローが目立って紛失しにくく、気軽に持ち歩ける
- CALSモードで記録用途にも寄せられる
ここが注意!
- AFや画質は上位タフ機と比べると割り切りが必要
- 手ブレや暗所は苦手になりやすいので過信しない
メモ
失敗しない選び方
- 用途を決める(海・川・雪・現場記録・子ども用)→必要な防水m/耐衝撃m/耐寒℃を満たす機種だけ残す
- 近接撮影が多いならリングライト/マクロ強い機種を優先(現場の接写、釣果、植物、キズ記録)
- 仕事で使うならCALSモード+GPS(位置情報)+4K動画の有無を確認(後から探しやすい)
- 画質重視なら「暗所性能はタフ機は基本弱い」と割り切り、日中・水中・記録用途に寄せる
- 運用面はバッテリーと充電方式を重視(交換電池の入手性、USB充電のしやすさ、予備電池の有無)
- アクセサリーで差が出る(ストラップ、保護フィルム、フロート、ライト、マウント)→拡張したい人は対応品が多い機種が安心
