第1選

ティファール 電気蒸し器 スチームクッカー ウルトラコンパクト VC100571

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
話題性D
⭐⭐
40
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
  • タイマーを回すだけで手軽に蒸し料理が作れる(ほったらかし寄り)
  • 立ち上がりが早く、忙しい平日でも使いやすい
  • 複数段で同時調理しやすく、温野菜・肉・魚をまとめて作れる
ここが注意!
  • 容量は“大量作り置き”には物足りないことがある
  • 樹脂パーツ中心で、におい移り・着色が気になる人もいる
  • 水垢(カルキ)ケアをサボると蒸気量が落ちやすい
第2選

【公式】 Russell Hobbs ラッセルホブス クイックミニスチーマー 3000JP 3ヶ月延長保証 蒸し器 フードスチーマー 蒸し料理 簡単 ゆで卵 エッグトレイ付き タイマー機能 お手入れ簡単

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
満足度S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
話題性B
⭐⭐⭐
60
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 超コンパクトで出しっぱなし運用しやすい(置き場所に困りにくい)
  • エッグトレイ付きで、ゆで卵・温泉卵が作りやすい
  • タイマー+空焚き防止で、蒸し器初心者でも安心
ここが注意!
  • サイズが小さいので、家族分の主菜を一気に作る用途には弱い
  • ダイヤル式は分単位の細かい制御がやや苦手
  • 背の高い食材(大きめのブロッコリー等)は入れ方に工夫が必要
第3選

Cuisinart STM-1000 デジタルクック フレッシュデジタルガラススチーマー ステンレス

コスパB
⭐⭐⭐
65
満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
機能性S
⭐⭐⭐⭐
85
話題性D
⭐⭐
45
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • ガラスポットでにおい移りしにくく、調理状態が見えて安心
  • 大きめ容量で、家族分や来客時のまとめ調理に強い
  • デジタル操作で再加熱・プリセット系が使いやすい
ここが注意!
  • 本体が大きく重めで、収納・出し入れが手間になりやすい
  • 価格帯は高めで、ライトユーザーだと持て余す可能性
  • 部品交換やサポート性(入手性)は購入ルートで差が出やすい
第4選

ヨシカワ 二段蒸し器 蒸しもの鍋 満菜 28cm 7.8L ステンレス IH・ガス火対応 燕三条 日本製 SH9867

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
話題性D
⭐⭐
35
快適性B
⭐⭐⭐
65
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (59)
ここが良い!
  • 鍋+蒸し器の兼用で、蒸す以外(煮る・茹でる)にも強い
  • 日本製で作りがしっかり、長く使う道具として安心
  • 二段で同時調理しやすく、シュウマイ+温野菜などがラク
ここが注意!
  • 直火/IHの火加減管理が必要で、完全放置はしにくい
  • 大きめサイズで収納場所を取りやすい
  • 持ち手やフタが熱くなりやすいのでミトン必須
第5選

宮崎製作所 ジオ 蒸し器付鍋 28cm 日本製 IH対応オール熱源対応 7層構造 15年保証 GEO-28M

コスパB
⭐⭐⭐
68
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性C
⭐⭐⭐
50
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 全面7層構造で熱回りが良く、蒸し以外の調理も幅広い
  • 作りと質感が高く、長期保証で“一生モノ”寄りの満足感
  • 大容量で、蒸し料理を主役にしたい人(作り置き)に強い
ここが注意!
  • 重さとサイズがネックになりやすい(取り回し・洗い物)
  • 価格は高めで、使用頻度が低いとコスパが下がる
  • 収納スペースが確保できないとストレスになりがち
第6選

パール金属 NEWだんらん ステンレス製 ガラス

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
満足度A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインB
⭐⭐⭐
65
機能性A
⭐⭐⭐⭐
70
話題性D
⭐⭐
30
快適性B
⭐⭐⭐
60
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (54)
ここが良い!
  • 価格が手頃で、初めての蒸し器として導入しやすい
  • ガラス蓋で蒸し具合を確認しやすい(開け閉め回数が減る)
  • 昔ながらの二段蒸しで、一度にたくさん作りやすい
ここが注意!
  • 高級鍋ほどの熱ムラの少なさ・仕上げ品質は期待しすぎない
  • フタや取っ手が熱くなりやすいので安全対策が必要
  • 収納時にかさばりやすく、置き場所の確保が前提
メモ
失敗しない選び方
  • 電気か直火かを先に決める:放置したいなら電気、料理の幅なら鍋型(IH/ガス)
  • 容量は“家族人数+作り置き”で決める:1〜2人=ミニ、3〜4人以上=大きめ・二段が安心
  • タイマー/空焚き防止の有無:忙しい人ほど安全機能が効く
  • お手入れ動線を見る:水タンクの洗いやすさ、パーツ点数、食洗機対応(可能なら強い)
  • 素材で選ぶ:ガラス=におい移り少なめ、ステンレス=タフ、樹脂=軽いが着色・においに注意
  • 置き場所を測る:高さ(棚)と直径(引き出し)で“出しっぱなし可否”が決まる
  • 長く使うなら保証と部品供給:高級鍋は保証が価値、電気は部品入手性もチェック