第1選
Samsung T9 ポータブル SSD 2TB USB 3.2 Gen 2×2 外付けソリッドステートドライブ 連続読み取り速度 最大2,000MB/秒 ゲーム 学生 プロ向け MU-PG2T0B/AM ブラック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- USB 3.2 Gen 2×2対応で最大2,000MB/秒クラス(対応PCなら体感が速い)
- 放熱設計がしっかりしていて高負荷でも安定しやすい
- 2TBでゲーム/動画素材/バックアップ用途に余裕
ここが注意!
- Gen 2×2非対応のUSB端子だと速度は頭打ちになりやすい
- 発熱環境(夏の車内・直射日光など)では性能が落ちることがある
- 同容量のUSB Gen2モデルより価格は上がりがち
第2選
【Amazon.co.jp限定】Crucial(クルーシャル) X10 Pro 外付け SSD 1TB USB3.2/Type-C iPhone15シリーズ動作確認済 最大読込速度2100MB/秒 正規代理店保証品 Mylioモデル CT1000X10PROSSD902
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- 最大読込2,100MB/秒クラスでUSB接続でも高速
- iPhone15シリーズ動作確認済で撮影データの退避にも使いやすい
- コンパクトで持ち運びしやすい
ここが注意!
- 環境によっては最大速度が出にくい(PC側のUSB性能に依存)
- 1TBは動画編集/ゲーム用途だと埋まりやすい
- 長時間連続書き込みでは温度で速度変動が出る場合がある
第3選
【Amazon.co.jp限定】SanDisk SSD 外付け 1TB USB3.2Gen2 読出最大1050MB/秒 防滴防塵 SDSSDE61-1T00-GH25 エクストリーム ポータブルSSD V2 Win Mac PS4 PS5 エコパッケージ 5年保証
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- 防滴防塵で持ち歩き前提の安心感が高い
- USB3.2 Gen2で実用速度が出やすく、互換性も広い
- 5年保証で長期運用向き
ここが注意!
- 最大1050MB/秒クラスなので最速帯(Gen2x2/TB)ほどは伸びない
- ケーブル/端子周りの運用で防水性能が左右されやすい
- 同価格帯でも速度重視モデルに比べると性能は控えめ
第4選
【OWC直営】OWC Envoy Pro FX Thunderbolt 3 + USB3.2 Gen 2 USB-C 外付け NVMe SSD 1TB 最大転送速度2800MB/s
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- Thunderbolt 3で最大2,800MB/秒クラスの高速転送
- TB3とUSB3.2 Gen2の両対応で接続先を選びやすい
- NVMeベースで編集・開発の作業ディスク用途に強い
ここが注意!
- Thunderbolt非対応機では性能が活かしきれない
- 筐体がしっかりしている分、価格は高めになりがち
- 高負荷時は発熱しやすく、環境次第で速度変動が出る
第5選
ラシー LaCie ポータブルSSD 1TB Rugged SSD Pro Thunderbolt 3 USB type C STHZ1000800
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- Rugged系で耐久寄り、現場持ち出しに強い設計思想
- Thunderbolt 3で高速運用がしやすく、映像ワークフロー向き
- ブランド/ラインとしてプロ用途の安心感がある
ここが注意!
- 価格がプレミアム寄りでコスパは出にくい
- Thunderbolt環境がないと魅力が薄れる
- ラバー外装は好みが分かれ、収納時にかさばることがある
第6選
キングストン 外付け SSD 1000GB 1TB USB3.2 Gen2x2 読出最大2000MB/秒 防滴防塵 耐衝撃 ポータブル SXS2000/1000G 5年保証 1000GB (1TB)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
- USB3.2 Gen2x2で最大2,000MB/秒クラスの高速
- 防滴防塵・耐衝撃でタフに使える
- 5年保証で持ち歩き用途でも安心
ここが注意!
- Gen2x2非対応だと速度メリットが小さくなる
- 小型ゆえに紛失しやすい(管理が必要)
- 長時間連続書き込みでは温度で速度が揺れる場合がある
第7選
SABRENT 2TB 外付けアルミSSD、Rocket Nano V2、USB 3.2 Gen 2×2、転送速度1500MB/秒 [SB-2TB-NAV2]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
- 2TBで容量単価を出しやすく、持ち運びストレージに向く
- アルミ筐体で放熱しやすく、サイズも小さめ
- USB 3.2 Gen 2×2対応で環境が合えば高速
ここが注意!
- 最大1,500MB/秒クラスで2,000MB/秒帯よりは控えめ
- Gen2x2非対応端子だと速度が伸びない
- 筐体が金属なので冬場は冷たく、落下時の傷も目立ちやすい
メモ
失敗しない選び方
- まず接続規格を固定する(最重要)
- USB3.2 Gen2(~1,000MB/秒前後)は互換性広め
- USB3.2 Gen2×2(~2,000MB/秒級)は対応PCが必要
- Thunderbolt 3(~2,800MB/秒級)はTB対応機が必須
- 用途で必要容量を決める
- 写真/書類中心なら1TBでも足りやすい
- ゲーム/4K動画素材/バックアップ常用なら2TB以上が安心
- 持ち運び頻度が高いなら「耐久・保証」を優先
- 防滴防塵・耐衝撃・長期保証はトラブル回避に直結
- 実効速度は“PC側”で決まる
- ケーブル、USBコントローラ、ハブ経由、スマホ接続で速度は変動
- 最大速度より「自分の環境で出る速度」を重視
- 熱対策を軽視しない
- 長時間の連続書き込み(編集・バックアップ)用途は発熱で速度低下が起きやすい
- 金属筐体や放熱設計が良いモデルが安定しやすい
- 迷ったらバランス型を選ぶ
- 互換性重視ならUSB3.2 Gen2 + 耐久/保証が厚いモデル
- 速度最優先ならTB3(機材が揃っている人向け)かGen2×2(対応PC前提)
