第1選

CASIO PX-S7000 HM 電子ピアノ 88鍵盤 プリヴィア カシオ

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 薄型ボディでも鍵盤タッチと音の立体感がしっかりしていて、弾く気が続く
  • デザイン性が高く、部屋の雰囲気を崩さず“置きたくなる”系
  • 内蔵スピーカーで手軽に完結しつつ、表現の幅も広い
ここが注意!
  • 本格ステージ運用(固定セッティングや拡張)前提だと、周辺機器込みで考える必要あり
  • 多機能ゆえ、最初は設定に慣れが必要
第2選

ヤマハ YAMAHA ステージキーボード 88鍵 スピーカー内蔵 電池駆動対応 CK88

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • スピーカー内蔵+電池駆動で「どこでも鳴らせる」自由度が高い
  • 直感的な操作で、ライブやセッションで音作りが速い
  • ピアノだけでなく、オルガン/シンセもまとめて1台で回しやすい
ここが注意!
  • 鍵盤の“ピアノ専用機”感を最優先すると、上位のピアノ特化機が気になる場合あり
  • 内蔵スピーカーは便利だが、大音量現場は外部出力前提になりやすい
第3選

電子ピアノ ステージピアノ ローランド ROLAND RD-88EX Stage Piano

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
83
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ステージ向けの即戦力:弾き心地と音の芯がしっかりしていて安心感がある
  • レイヤー/スプリット運用がやりやすく、曲ごとの切り替えが速い
  • ピアノ系だけでなく、バンドで使える音色の守備範囲が広い
ここが注意!
  • 音色・ゾーンを作り込むほど、事前の仕込み時間は必要
  • 内蔵スピーカーは便利だが、最終的な抜けはPA/モニター依存になりやすい
第4選

カワイ KAWAI ポータブル電子ピアノ ES920 88鍵盤 ハンマーアクション ES920B ブラック

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性A
⭐⭐⭐⭐
76
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • タッチの自然さと強弱の追従が良く、クラシック〜バラードが気持ちいい
  • スピーカーの鳴りが良く、家庭練習でも満足しやすい
  • ピアノを中心に“音の品”があり、長く使っても飽きにくい
ここが注意!
  • 本格ステージ運用は外部アンプ/PA前提で、持ち運び頻度が高い人は重量も要チェック
  • 多ジャンル万能機というより「ピアノ強め」なので、シンセ系を多用する人は別軸で検討が必要
第5選

nord ノード/Nord Piano 5 88【専用ケースセット!】ノードピアノ88鍵盤

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
75
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 音のキャラクターが立っていて、弾いた瞬間に「この音だ」と決まりやすい
  • レイヤー/スプリットの組み合わせが強く、ステージの再現力が高い
  • 操作がシンプルで、ライブ中でも迷いにくい
ここが注意!
  • スピーカー非搭載の運用になりがちで、アンプ/モニター環境込みで考える必要あり
  • 音色の追加や差し替えを前提にするなら、管理(入れ替え)も含めた運用設計が必要
第6選

Studiologic Numa X Piano (88鍵盤モデル)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
87
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
85
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ステージで使いやすい“まとめ力”:必要な機能に素早く触れる導線が良い
  • レイヤー/パート運用が得意で、バンドでもソロでも対応しやすい
  • コスパ視点でも選びやすく、実戦投入までが早い
ここが注意!
  • 音作りの方向性がハマると強い反面、好みのキャラに寄せる調整は必要
  • 外部機材と組むほど便利だが、配線・設定が増えると準備が煩雑になりやすい
第7選

DEXIBELL DX BAG S9S7PRO【VIVO S9 / VIVO S7 Pro用ギグバッグ】

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
66
ノリ・リズムD
8
メロディD
6
表現力D
18
独創性C
⭐⭐⭐
52
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
58
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
総合評価:D (26)
ここが良い!
  • クッション性と防水寄りの素材感で、移動時の安心感が高い
  • キャスター付きで持ち運びの負担を減らしやすい
  • レインカバーなど“現場目線”の装備が揃っている
ここが注意!
  • 対応機種が前提なので、サイズ適合を外すと使えない
  • しっかり保護系ゆえに、収納時はかさばりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • まず用途を決める(自宅練習メイン/ライブ持ち出しメイン/両方)
  • スピーカー内蔵が必要か(自宅完結なら便利、ライブ中心なら外部出力前提でもOK)
  • 鍵盤タッチ優先度を決める(ピアノ表現を最重視なら“タッチ最優先”で選ぶ)
  • 運搬の現実を見る(重量・取っ手・ケース有無・車移動か公共交通か)
  • 出力端子と運用を想定する(PA、オーディオIF、USB、ペダル、スタンドまで一式で)
  • レイヤー/スプリットの頻度を確認(曲数が多い人ほど操作性が効く)
  • 最後は“弾きたくなる音と触り心地”で決める(スペック差より継続率が最強)