第1選
ライクイット (like-it) 製氷皿 俺の丸氷 約Ф7.5×高7.5cm ブラック 日本製 STK-06 直径約6cm 累計販売数200万個突破 丸氷 製氷器 人気
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 約6cmの大きめ丸氷で、溶けにくくドリンクが薄まりにくい
- ウイスキー・ハイボールなど“映える”見た目になりやすい
- 日本製で作りがしっかり、繰り返し使いやすい
ここが注意!
- 大きい分、凍結に時間がかかりやすい
- 透明氷にするには工夫が必要(そのままだと白濁しやすい)
- グラスの口径によっては入れにくいことがある
第2選
ポーラーアイストレイ2 製氷機 透明な丸氷4個同時に作れるアイストレイ (角氷トレイのみ)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
- 透明度の高い丸氷を狙えるので、バーっぽい仕上がりになりやすい
- 丸氷を4個同時に作れて、来客時にも対応しやすい
- 見た目の完成度が高く、カクテルやウイスキーに強い
ここが注意!
- 構造がやや複雑で、慣れるまで手順に迷いやすい
- 冷凍庫内で水平が取れていないと仕上がりに差が出やすい
- 価格はシンプルな製氷皿より高めになりがち
第3選
タケヤ化学工業 氷山型製氷皿 氷山アイス[2個入]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 氷山型の立体感があって、ドリンクの演出が強い
- ボリューム感が出やすく、ゆっくり溶ける系の氷として使える
- 2個入りで運用しやすく、普段使いにも回せる
ここが注意!
- 形が独特で、グラスによっては入れづらい・回りにくい
- 取り出し時に欠けやすいことがある(硬い素材だと特に)
- 透明度は水質や凍らせ方の影響を受けやすい
第4選
seiei 製氷皿 まるまる氷 小2個組
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- 小さめ丸氷で、冷やしたいドリンクにサッと使いやすい
- 凍るのが比較的早く、回転率が上げやすい
- 省スペースで冷凍庫に入れやすい
ここが注意!
- 小さい分、溶けやすく薄まりやすい(ゆっくり飲む用途には不利)
- “映え”は大玉より控えめ
- 丸氷の均一性は凍らせ方で差が出やすい
第5選
パール金属 製氷皿 製氷トレー アイストレー 丸氷 2個取り 取り出しやすい バープレミアム DD-8029
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
- 「取り出しやすい」系で、日常運用のストレスが少なめ
- 丸氷2個取りで、ウイスキー用など“ちょうど良い量”を作れる
- シンプル構造で洗いやすく、扱いがラク
ここが注意!
- 一度に作れる数は少なめ(まとめ作りには弱い)
- 透明氷は狙いにくく、白濁は起こりやすい
- サイズ感が合わないグラスだと使いにくい
第6選
ダルトン(DULTON) バウアーズ アイストレイ2×2 キュービックス R615-735-4
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
- 大きめキューブ氷で、溶けにくくドリンクが薄まりにくい
- 4個作れて実用性が高い(2×2で管理しやすい)
- DULTONらしい雰囲気で、置いておくだけでも絵になる
ここが注意!
- 硬めのトレイだと取り出しに力が要る場合がある
- 大きめ氷は凍結に時間がかかりやすい
- 冷凍庫のスペースをそれなりに取る
第7選
Tovolo Colossal Cube Ice Mold – Set of 2 by Tovolo
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- “Colossal”級の大きなキューブで、カクテルやウイスキーが長持ちしやすい
- (シリコン系なら)押し出しやすく、割れにくい運用がしやすい
- 少量でも満足感のある氷で、特別感が出る
ここが注意!
- 大きい分、凍るまで時間がかかる
- グラスの容量・口径が小さいと使いづらい
- 2個セット運用なので、来客時は数が足りなくなることも
メモ
失敗しない選び方
- 用途で形を決める(ウイスキー=大玉丸/大玉キューブ、普段の水割り=小玉、演出=氷山など変形)
- 作れる個数と回転率を見る(2個取りは日常向き、4個同時は来客・まとめ作り向き)
- 取り出しやすさを最優先にする(硬いトレイは割れ・欠け・ストレスの原因になりやすい)
- フタ付き・密閉性もチェック(冷凍庫のニオイ移り対策、こぼれ防止)
- 透明度にこだわるなら“透明氷向け構造”を選ぶ(普通の製氷皿は白濁しやすい前提で選ぶ)
- 氷サイズがグラスに入るか確認(口径、容量、溶けた後の水量まで想定)
- お手入れのしやすさで続く(パーツが多いほど洗浄・乾燥の手間は増える)
