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【プロが選ぶ】 せいろ(竹・二段) 高級・高価 7選

第1選

照宝 せいろ二段 蒸し板セット 30cm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
88
話題性A
⭐⭐⭐⭐
72
快適性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 30cmで一度にたっぷり蒸せる(家族分・作り置き向き)
  • 照宝らしい作りで、竹の厚みと組み精度が安定しやすい
  • 二段+蒸し板セットで導入がラク
ここが注意!
  • 大きい分、収納場所と乾燥スペースが必要
  • 鍋サイズやコンロ周りの取り回しが重め
  • 価格は小径より上がりやすい
第2選

竹せいろ蒸し器 2 段セット (蒸し板 トング 専用シート100枚 ブラシ付) 天然竹せいろセット 中華せいろ 竹製 職人手作り 竹セイロ 業務用 蒸し健康料理 (せいろ本体24cm/蒸し板28.5cm)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
機能性S
⭐⭐⭐⭐
84
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 付属品が多く、買い足し不要で始めやすい(シート100枚は強い)
  • 24cmは普段使いの量にちょうどよく、扱いやすい
  • トング・ブラシ付きで「後片付けのハードル」が下がる
ここが注意!
  • 個体差が出やすいカテゴリなので、フタの噛み合わせは要チェック
  • 竹の香りやささくれが気になる場合は初回の慣らしが必須
  • 蒸し板28.5cmは鍋径との相性がある
第3選

【照宝】照宝竹せいろ・セイロ蒸し板セット (24cm)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性A
⭐⭐⭐⭐
74
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 24cmは万能サイズで、点心・野菜・肉まん・温野菜まで幅広い
  • 照宝の定番で、質感と耐久の安心感が出やすい
  • 蒸し板セットで鍋選びの失敗を減らせる
ここが注意!
  • コスパはノーブランドのセット品よりは下がりやすい
  • 二段運用を前提にするなら追加段の購入も検討が必要
  • 使用後の乾燥を怠ると匂い・カビの原因になる
第4選

【照宝】照宝竹せいろ・セイロ蒸し板セット (21cm)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
満足度S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインS
⭐⭐⭐⭐
86
機能性S
⭐⭐⭐⭐
82
話題性A
⭐⭐⭐⭐
72
快適性S
⭐⭐⭐⭐
86
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 21cmは少人数に最適で、出番が増えやすい
  • 軽めで扱いやすく、洗い・乾燥もラク
  • 蒸し板セットでコンロ周りの安定感が取りやすい
ここが注意!
  • 一度に蒸せる量は24cm以上より少ない(作り置きには不利)
  • 大きめ皿を入れたい人は内径に注意
  • 照宝なので最安重視だと割高に感じることも
第5選

【照宝】照宝竹せいろ・セイロ蒸し板セット (18cm)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
満足度S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 18cmはコンパクトで、朝食・一人分に最高
  • 蒸し時間が短めになりやすく、手軽に使える
  • 収納がラクで「続く」サイズ
ここが注意!
  • 量が限られるので家族分だと回数が増える
  • 食材が重なると蒸しムラが出やすい(並べ方が重要)
  • 汎用性はあるが、メイン用途だと物足りない場合あり
第6選

【LDK掲載A+】 滴水製作所 竹 セイロ 21cm 直火・IH 蒸篭専用鍋 業務用 セイロ専用用紙 30枚 (平面紙 20枚 タルト紙 10枚 )_TMTS-ZN-2121 蒸篭 2段 蒸篭本体 + 深さ調整輪 + 蒸し板 + 保護輪 + ステンレス セイロ鍋セット 受け台 せいろ 蒸し器

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
満足度S
⭐⭐⭐⭐
89
デザインS
⭐⭐⭐⭐
83
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
話題性S
⭐⭐⭐⭐
86
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 直火・IH対応の専用鍋セットで、相性問題がほぼ起きにくい
  • 深さ調整輪や保護輪があり、運用の幅が広い
  • 用紙付きで初手から失敗しにくい(こびり付き対策がラク)
ここが注意!
  • セットが豪華な分、価格と収納ボリュームは大きい
  • ステンレス鍋は手入れは楽だが、置き場所を取る
  • パーツが多いので、片付けの導線を作らないと面倒に感じる
第7選

【竹製品専門店】竹美TAKEMI 竹美 竹セイロ 2段セット 18cm 蓋付き 小型蒸し器 中華せいろ コンパクト SDGs 脱プラ サステナブル エコ TM-SRS

コスパA
⭐⭐⭐⭐
79
満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
87
機能性A
⭐⭐⭐⭐
79
話題性A
⭐⭐⭐⭐
74
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ (0) 満足度 (0) デザイン (0) 機能性 (0) 話題性 (0) 快適性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 専門店系は竹の処理や仕上げが丁寧な傾向で、触り心地が良い
  • 18cm二段で小回りが利き、毎日使いに向く
  • サステナブル文脈で選びやすく、ギフト適性も高い
ここが注意!
  • サイズが小さいので、メイン調理だと蒸し回数が増える
  • 鍋との相性は要確認(蒸し板が別途必要なケースも)
  • 乾燥・保管の手間はどの竹せいろでも避けられない
メモ
失敗しない選び方
  • サイズは「作りたい量」で決める(迷ったら21〜24cmが万能、家族なら30cmも有力)
  • 鍋との相性が不安なら「蒸し板セット」か「専用鍋セット」を選ぶ(失敗率が激減)
  • 二段は便利だが、蒸しムラ対策が必要(上段=火が通りにくい食材、下段=火が通りやすい食材が基本)
  • 付属品は価値が高い(シート・ブラシ・トングは“続けやすさ”に直結)
  • 初回は慣らし運転(軽く洗う→空蒸し→完全乾燥)で匂い・ささくれ・カビリスクを下げる
  • 保管は「完全乾燥+風通し」(密閉収納は避け、乾燥後に紙を挟むのも有効)
  • 蒸し紙や布でメンテ負担を減らす(こびり付き・色移りを抑えて寿命が伸びる)
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