閉じる

【マルチプレイ】 Switch(スイッチ) ローグライク 6選

第1選

不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録 -Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
サウンドS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 原点回帰した硬派なゲームバランス
  • 便利機能(ライブ探索表示など)が充実
  • 何度でも遊べる高いリプレイ性
ここが注意!
  • 難易度が高く、倒れるとアイテムを全ロスする
  • グラフィックはシンプルで派手さには欠ける
第2選

Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)|オンラインコード版

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 圧倒的な種類のユニークな武器
  • 弾幕を回避するアクションの爽快感
  • ジョークとパロディ満載の世界観
ここが注意!
  • 弾幕シューティングの要素が強く、精密な操作が必要
  • 運要素に左右される場面がある
第3選

Risk of Rain 2 (輸入版:北米) – Switch

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 3D化による圧倒的なスケール感と迫力
  • アイテムが重なるほど強くなるインフレの楽しさ
  • 最大4人の協力プレイが非常に盛り上がる
ここが注意!
  • Switch版は敵が増えると処理落ちが発生する場合がある
  • 時間が経過するほど敵が強くなるため、のんびりできない
第4選

22ジャンプストリート (吹替版)

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
没入感A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
サウンドA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
操作性D
⭐⭐⭐⭐⭐
0
やり込みB
⭐⭐⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 前作を超えたメタ的なギャグの応酬
  • チャニング・テイタムとジョナ・ヒルの最高のコンビ感
  • アクションとコメディのテンポが非常に良い
ここが注意!
  • 前作(21ジャンプストリート)を見ていないと伝わりにくいネタがある
  • 下ネタやブラックジョークが多い
第5選

Lucky Duck Games Children of Morta: ボードゲーム | 協力アドベンチャー ファミリーゲーム | 45分間のゲームプレイ | 1~4人用 対象年齢12歳以上

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
やり込みS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 原作の美しいドット絵の雰囲気を再現
  • 家族の絆を感じる協力プレイのシステム
  • 1プレイ45分と、このジャンルでは遊びやすい時間設定
ここが注意!
  • セットアップにある程度のスペースが必要
  • カードやトークンの管理がやや煩雑
第6選

SW版 Dead Cells: Return to Castlevania Edition

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 「悪魔城ドラキュラ」コラボによる最高のファンサービス
  • ハイスピードで中毒性の高いアクション
  • 膨大なアンロック要素とルート分岐
ここが注意!
  • 後半の難易度上昇が非常に険しい
  • 死んで覚えるループ構造が人を選ぶ
メモ
失敗しない選び方
  • 今回挙げたリストは、主に「ローグライク」というジャンルのゲームが多く含まれています。失敗しないためには、まず自分が「死んで覚える」プロセスを楽しめるかを確認しましょう。
  • 「和風の戦略」を楽しみたいなら、じっくり考えられる「風来のシレン6」が最適です。
  • 「反射神経と爽快感」を求めるなら、アクション性の高い「Dead Cells」や「Enter the Gungeon」がおすすめです。
  • 「仲間との協力」を重視するなら、ボードゲーム版の「Children of Morta」や、3Dアクションの「Risk of Rain 2」が良い選択肢になります。
  • ゲーム以外の「笑いとリラックス」を求めているなら、映画「22ジャンプストリート」で息抜きをするのが正解です。
URLをコピーしました!