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【レトロ】 PCゲーム JRPG 6選

第1選

CHRONO TRIGGER Original Soundtrack Vinyl LP Box (アナログ盤) – 光田康典 (特典なし) [Analog]

コスパB
⭐⭐⭐
68
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
操作性C
⭐⭐⭐
55
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • アナログならではの厚みと空気感で、名曲の“余韻”が強い
  • ボックス物として所有欲が満たされ、ジャケット鑑賞も楽しい
  • 曲順で世界観に浸れるので、作業用BGM以上の没入ができる
ここが注意!
  • 盤・針・静電気など再生環境で満足度が大きく変わる
  • 価格が高めになりがちで、コスパは人を選ぶ
第2選

FINAL FANTASY VI Original Sound Track Remaster Version

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 原曲の魅力を保ちつつ、聴き疲れしにくいバランスで楽しめる
  • 名シーンが自然に蘇る曲構成で、ゲーム未プレイでも刺さる強さ
  • BGMとしても鑑賞用としても成立する“強いメロディ”が多い
ここが注意!
  • リマスターの音作りの好みが合わないと、原盤派は違和感が出ることも
第3選

FINAL FANTASY VII REBIRTH -Switch2

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • シーンの密度が高く、物語・演出で没入しやすい
  • バトルの駆け引きが気持ちよく、触っていてテンポが良い
  • 音楽の主張が強く、戦闘も街も“記憶に残る”作りになりやすい
ここが注意!
  • 携帯機運用だとバッテリーや発熱、読み込み体感が満足度に影響しやすい
  • 容量が大きいタイプだと、ストレージ運用が前提になりがち
第4選

Romancing SaGa3 Original Soundtrack-REMASTER-

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
没入感S
⭐⭐⭐⭐
88
グラフィックB
⭐⭐⭐
68
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 戦闘曲の推進力が強く、テンションを一気に上げてくれる
  • “サガらしさ”の癖が魅力で、ハマるとリピートが止まらない
  • リマスターで聴きやすくなり、普段使いBGMにも向く
ここが注意!
  • 曲のクセが濃いので、好みが分かれやすい
第5選

The end of the Millennium (Phantasy Star IV)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックB
⭐⭐⭐
65
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
86
操作性A
⭐⭐⭐⭐
72
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
87
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • SF感と哀愁が同居した雰囲気で、世界観の浸透力が強い
  • “物語を聴く”タイプの曲が多く、集中して聴くと刺さる
  • レトロRPGの香りを残しつつ、旋律がしっかり主役
ここが注意!
  • 収録形態や音源世代によって聴こえ方の差が出やすい
  • 入手性や価格が安定しない場合がある
第6選

日本ファルコム Ys I&II Chronicles オリジナルサウンドトラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
83
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
操作性S
⭐⭐⭐⭐
82
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
89
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • スピード感のある曲が多く、気分を上げるBGMとして強い
  • メロディの輪郭がはっきりしていて、ふと口ずさめる中毒性
  • シリーズの原点らしい熱さがあり、聴くだけで冒険心が湧く
ここが注意!
  • 曲の勢いが強い分、落ち着いたBGM目的だと場面を選ぶ
メモ
失敗しない選び方
  • まず用途を決める(鑑賞用か作業用BGMか、コレクション目的か)
  • 媒体で満足度が変わる(アナログは環境依存、CD/配信は手軽さ重視)
  • リマスター表記は要確認(音圧・定位・残響の好みで合う合わないが出る)
  • 収録内容を見る(全曲収録か、アレンジ中心か、曲順が物語型か)
  • パッケージ品質も評価対象(ブックレット、ジャケット印刷、保管性)
  • ゲーム版は動作条件を確認(容量、ロード、携帯時のバッテリー、操作の相性)
  • 相場変動に注意(限定盤・廃盤は価格が跳ねやすいので“納得価格”を決めて買う)
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