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【人気】 Switch2(スイッチ2) 歴史/地理再現 7選

第1選

アサシン クリード エツィオ コレクション -Switch【CEROレーティング「Z」】 【CEROレーティング「Z」】

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
グラフィックB
⭐⭐⭐
65
サウンドA
⭐⭐⭐⭐
75
操作性A
⭐⭐⭐⭐
70
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • エツィオ三部作をまとめて遊べて満足度が高い
  • ステルスとパルクールの“アサクリらしさ”が濃い
  • 携帯モードでサクッと進めやすい
ここが注意!
  • 原作世代のためグラフィックや挙動は現代基準だと古さを感じる
  • 視点操作やカメラが狭い場面でストレスになりやすい
第2選

Assassin's Creed III: Remastered (輸入版:北米) – PS4

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドA
⭐⭐⭐⭐
75
操作性A
⭐⭐⭐⭐
70
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 開拓時代の大スケールで探索と戦闘が楽しめる
  • リマスターで見た目と快適性が底上げされている
  • 寄り道要素が多く、遊び方の幅が広い
ここが注意!
  • ストーリー導入が長めでテンポが合わない人もいる
  • 輸入版は表示言語やDLC周りの確認が必要
第3選

Assassin's Creed – Brotherhood of Venice

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感S
⭐⭐⭐⭐
88
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
80
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性B
⭐⭐⭐
65
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 協力型キャンペーンで“暗殺者ごっこ”の没入感が強い
  • シナリオ進行で成長や変化があり続きが気になる
  • ミニチュアやイラストで世界観が作りやすい
ここが注意!
  • 準備・片付け・ルール把握に時間がかかりがち
  • プレイ環境(人数・卓スペース)が必須で気軽さは低め
第4選

シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI -Switch

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感A
⭐⭐⭐⭐
78
グラフィックB
⭐⭐⭐
60
サウンドB
⭐⭐⭐
65
操作性C
⭐⭐⭐
55
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 文明運営の“あと1ターン”中毒性が凄い
  • 勝利条件が複数あり、戦略の組み立てが面白い
  • 繰り返し遊んでも展開が変わりやすい
ここが注意!
  • 携帯機だと操作が複雑で、慣れるまで時間が必要
  • 終盤の処理や待ち時間が気になる場合がある
第5選

L.A.ノワール 【CEROレーティング「Z」】 – PS4

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
72
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
80
操作性B
⭐⭐⭐
65
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 捜査・尋問・推理の流れが映画的で引き込まれる
  • 表情や演技から真偽を読む体験が独特
  • 事件ごとの短編構成で区切りよく遊べる
ここが注意!
  • アクション部分は古めで、操作の癖が出やすい
  • “正解選択”を外すとモヤっとしやすい設計
第6選

レッド・デッド・リデンプション2【CEROレーティング「Z」】 – PS4

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐
90
操作性A
⭐⭐⭐⭐
75
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 世界の密度が高く、歩くだけで物語が生まれる
  • 演出・脚本・キャラの深さが圧倒的
  • 狩り・釣り・探索など寄り道が本編級に面白い
ここが注意!
  • 操作が重厚で、テンポ重視の人には合わないことがある
  • 序盤はチュートリアル色が強く、加速まで時間がかかる
第7選

大航海時代IV with パワーアップキット HD Version

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
没入感A
⭐⭐⭐⭐
78
グラフィックB
⭐⭐⭐
68
サウンドA
⭐⭐⭐⭐
70
操作性A
⭐⭐⭐⭐
72
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 交易・航海・勢力拡大の自由度が高く、計画が楽しい
  • パワーアップキット込みで遊べる要素が多い
  • 周回で別主人公や別ルートを試したくなる
ここが注意!
  • 設計はクラシック寄りで、UIやテンポに古さが出やすい
  • 目的が自分で作れないと“何をすればいいか”迷いやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 没入重視なら、物語と世界の密度で選ぶ(重厚ドラマ型か、歴史観光型か)
  • 操作の快適さを重視するなら、ジャンルで割り切る(アクションは手触り、ストラテジーはUI)
  • やり込み目的なら、周回動機があるかを見る(複数ルート・勝利条件・寄り道の深さ)
  • プレイ環境を確認する(携帯機中心か、据置でじっくりか、ボードゲームなら人数と卓スペース)
  • Z指定タイトルは、表現の強さとプレイ場所を想定して選ぶ
  • 輸入版は要注意(表示言語、DLC、オンライン要素、地域制限の有無を事前チェック)
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