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【売れ筋】 バイク用シートバッグ おすすめ 7選

第1選

[Tanax] タナックス モトフィズ バイク用バッグ シートバッグ ミニフィールドシートバッグ 19-27L 日帰り-1泊 MFK-1000 ブラック (MFK-100 後継品)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
86
性能S
⭐⭐⭐⭐
84
安全性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
83
快適性S
⭐⭐⭐⭐
82
革新性B
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 19-27Lの可変容量で日帰り〜1泊の守備範囲が広い
  • 荷物の形に合わせて締め込みやすく、走行中のブレを抑えやすい
  • 見た目が過度に主張せず、車体に馴染みやすい
ここが注意!
  • 拡張時は高さが出やすく、詰め方次第で重心が上がる
  • 荷物を詰め込みすぎると開閉や出し入れが面倒になりやすい
  • 小物の定位置を作らないと中で迷子になりがち
第2選

[Tanax] タナックス モトフィズ バイク用バッグ シートバッグ キャンピングシートバッグ S ブラック 20-28L 日帰り-1泊 MFK-1001

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
性能S
⭐⭐⭐⭐
86
安全性S
⭐⭐⭐⭐
81
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
革新性B
⭐⭐⭐
62
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 20-28Lで“あと少し”を吸収でき、1泊装備が組みやすい
  • 荷崩れしやすい荷物でも締め付けで形を作りやすい
  • ツーリング用途に寄せた設計で、積載の安定感を狙いやすい
ここが注意!
  • 厚みが出ると乗降時に足が当たりやすい
  • 荷物量が少ない日はバッグがやや大きく感じることがある
  • 中身の防水・耐候はパッキング側の工夫が必要になりやすい
第3選

[Tanax] バイク用シートバッグ MOTOFIZZ ブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
性能A
⭐⭐⭐⭐
74
安全性A
⭐⭐⭐⭐
76
デザインA
⭐⭐⭐⭐
79
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
革新性C
⭐⭐⭐
52
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • シンプルに使えて、まず1個目のシートバッグとして導入しやすい
  • 車体に載せた時の収まりが良ければ、普段使いが捗る
  • 余計な機構が少ないほどトラブル要因が減りやすい
ここが注意!
  • 型番・容量・固定方式の違いで使い勝手が大きく変わる
  • 拡張や仕切りなどの“便利機能”は物足りない場合がある
  • 荷物が増えると別バッグ前提になりやすい
第4選

タナックス(TANAX) フィールドシートバッグ モトフィズ(MOTOFIZZ) ブラック MFK-101

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
性能S
⭐⭐⭐⭐
81
安全性A
⭐⭐⭐⭐
79
デザインS
⭐⭐⭐⭐
81
快適性A
⭐⭐⭐⭐
79
革新性C
⭐⭐⭐
58
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 定番系の使い方ができ、ツーリング装備の“基準”になりやすい
  • パッキングの自由度が高く、工夫次第で用途を広げられる
  • 機能とサイズ感のバランスが取りやすいタイプ
ここが注意!
  • 最新系の“着脱の手軽さ”は別方式に譲ることがある
  • 荷物の固定はベルト調整の慣れが必要
  • 小分け収納はポーチ併用が前提になりやすい
第5選

ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク シートバッグ 13~26L ヘルメット収納サイズ イージーリングベルト付属 DH-731 98661

コスパS
⭐⭐⭐⭐
83
性能S
⭐⭐⭐⭐
86
安全性S
⭐⭐⭐⭐
82
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
快適性S
⭐⭐⭐⭐
86
革新性A
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 13-26Lで日帰り中心〜荷物増えた日まで対応しやすい
  • 着脱が手早くできる方向性で、寄り道や休憩が楽になりやすい
  • ヘルメットをしまえる想定サイズで“手ぶら化”が狙える
ここが注意!
  • ベース側のパーツや固定位置の相性で乗り心地が変わることがある
  • 容量を欲張ると高さが出て、見切りや取り回しに影響が出やすい
  • 構造が増える分、扱いを雑にするとガタつき要因になりやすい
第6選

ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク シートバッグ BASIC Lサイズ(44-60L) 大容量 キャンプツーリング DH-719 ブラック 96721

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
性能S
⭐⭐⭐⭐
84
安全性A
⭐⭐⭐⭐
76
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
快適性A
⭐⭐⭐⭐
74
革新性C
⭐⭐⭐
55
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 44-60Lの大容量でキャンプ装備を一気にまとめやすい
  • 荷物が多いほど“1個に集約”でき、積載の計画が立てやすい
  • テント・寝袋など嵩張る装備の置き場を作りやすい
ここが注意!
  • 大きさが走行フィーリングに直結し、取り回しが重くなりやすい
  • 詰め方が雑だと左右バランスが崩れやすい
  • リアシートやキャリアの有効面積が小さい車体だと相性が出やすい
第7選

ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク シートバッグ PRO2 Lサイズ(42-56L) 大容量 キャンプツーリング DH-759 26213

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
性能S
⭐⭐⭐⭐
88
安全性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
快適性A
⭐⭐⭐⭐
77
革新性B
⭐⭐⭐
66
コスパ(0) 性能(0) 安全性(0) デザイン(0) 快適性(0) 革新性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 42-56Lで大容量なのに“形を作る”方向性で積載が安定しやすい
  • 荷物の定位置を作りやすく、出し入れの手間を減らしやすい
  • 耐久や使い勝手に振った設計で、長期運用向きになりやすい
ここが注意!
  • 価格はBASIC系より上がりやすい
  • バッグ自体の剛性感が増えると、収納の融通が少し減ることがある
  • 大容量ゆえ、積みすぎを招くと安全マージンが削れやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 容量は「普段の荷物量×1.3」を基準にして、拡張は“緊急用”にする
  • 固定方式は最優先で確認する(着脱頻度が高いなら手早い方式、積みっぱなしならシンプル方式)
  • 重い物は底面・前寄りに置き、左右の重量差を作らない(工具・水・バッテリーは特に注意)
  • 高さを出しすぎない(視線の妨げ、取り回し悪化、ふらつきの原因になりやすい)
  • 開口部の向きと“取り出す頻度”を合わせる(雨具・グローブ・財布は最短アクセスへ)
  • 防水は過信しない(中身はスタッフバッグや袋で二重化して、濡れて困る物から守る)
  • 車体側の干渉チェックをする(マフラー熱、ウインカー・テールランプ、サス沈み込み時の接触)
  • 夜間対策も含める(反射・ライトの視認性を邪魔しない配置、ベルトの余りは確実に処理)
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