第1選
Seasonic 互換 Prime PX 80 PLUS Platinum Netzteil、モジュラー – 750ワット
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- Platinum効率で発熱と消費電力を抑えやすい
- フルモジュラーで配線がスッキリしやすい
- 安定重視の構成に向く(ミドル〜上位構成)
ここが注意!
- 750Wは最新ハイエンドGPU構成だと余裕が少ない場合あり
- 流通/保証条件が購入先に左右されやすい
第2選
CORSAIR HX1500i 2025モデル PC電源ユニット 1500W PCIE 5.1 対応 Cybenetics Platinum ATX 3.1 認証済 フルモジュラー 12V-2×6 ケーブル付属 CP-9020309-JP
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 1500Wの大容量でハイエンド構成の余裕が大きい
- ATX 3.1/PCIe 5.1対応で最新GPUの瞬間負荷に強い設計
- フルモジュラー+付属12V-2×6で配線計画が立てやすい
ここが注意!
- 価格が高く、性能を活かせない構成だと割高
- 本体サイズ/重量が大きめでケース選びに注意
第3選
ASUS PSU ROG Thor 1200W Platinum III White Edition ATX 3.1対応 80プラスプラチナ認定 電源ユニット ROG-THOR-1200P3-WHITE-GAMING 国内正規代理店品
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 白系ビルドの完成度を上げやすいプレミアムデザイン
- Platinum+ATX 3.1対応で高負荷運用に強い
- ハイエンド構成でも1200Wで現実的な余裕を確保しやすい
ここが注意!
- 見た目込みの価格帯でコスパは低め
- 演出系(発光など)が不要な人には過剰になりがち
第4選
Super Flower Leadex 1600W モジュラー ATX 電源 80 PLUS プラチナ認証, SF-1600F14HP(BK)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 1600Wで拡張・OC・将来アップグレードまで見据えやすい
- Platinum効率で発熱を抑え、静音化もしやすい方向性
- フルモジュラーでケーブル管理がしやすい
ここが注意!
- オーバースペックになりやすく、予算配分が難しい
- 大型になりやすいのでケース/取り回しを要確認
第5選
MSI MEG Ai1300P PCIE5 PC電源ユニット 1300W ATX3.1/PCIe 5.1対応 80PLUS PLATINUM認証 フルモジュラー 日本メーカーコンデンサ 10年保証 PS1231
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
- 1300WでハイエンドGPU+上位CPU構成でも余裕が出やすい
- ATX3.1/PCIe 5.1対応で瞬間スパイク耐性を取り込みやすい
- 10年保証クラスで長期運用の安心感が高い
ここが注意!
- 高性能ゆえ価格帯は上がりやすい
- ケーブルが太め/硬めだと配線が大変な場合あり
第6選
be quiet! BN517 Straight Power 12-1200w 80 Plus Platinum, ATX 3.0, モジュラー電源 PCIe 5.0 GPUおよびGPU用 6+2ピンコネクタ付き 静音 135mm be quiet!ファン – BN517
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 静音志向の設計で負荷時のノイズを抑えたい人に向く
- 1200W+Platinumで高負荷運用の安定感が高い
- モジュラーで配線を整理しやすい
ここが注意!
- ATX 3.0表記のため、こだわるなら最新規格表記との差を確認したい
- 静音重視でもケース冷却や設置環境次第で体感は変わる
第7選
EVGA Supernova 1300 G+ 80+ ゴールド 1300W フルモジュラー フリーパワーオンセルフテスター付き 電源220-GP-1300-X1
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 1300Wで高性能構成でも余裕を持たせやすい
- フルモジュラーで組み立て・メンテがやりやすい
- セルフテスター付きで初期切り分けが楽になりやすい
ここが注意!
- 80+ Goldのため、最上位効率(Platinum)と比べ発熱/消費電力で不利になりうる
- 世代によっては最新GPU向けケーブル規格の相性確認が必要
メモ
失敗しない選び方
- 消費電力の見積もりは「最大値」ではなく「瞬間スパイク込みの余裕」を確保(目安:合計最大の1.3〜1.6倍)
- 最新GPU狙いはATX 3.0/3.1とPCIe 5系(12V-2×6等)対応を優先、変換ケーブル頼みは避ける
- 高ワットほど本体が大きくなりがちなので、ケースのPSU長・ケーブル取り回し・吸排気を先に確認
- 静音重視はファン制御だけでなく、ケース内温度が上がらない構成(エアフロー)にする
- 長期運用は保証年数・保護回路・ケーブル品質(硬さ/長さ)まで含めて選ぶ
- 将来アップグレード予定があるなら、現状より一段上の容量と端子を選んで買い替え回数を減らす
