閉じる

【買ってよかった】 マイク用ショックマウント(汎用) コスパ最強 7選

第1選

【国内正規品】RODE ロード PSM1 マイク用ショックマウント PSM1

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 金属フレームで剛性が高く、机振動やケーブルタッチのノイズを抑えやすい
  • 大型コンデンサ系に合わせやすい設計で、ホールド感が安定しやすい
  • 見た目と作りがしっかりしていて、長期運用で安心感がある
ここが注意!
  • 対応径が合わないと固定が甘くなる(細めのマイクは要注意)
  • ゴム/バンド系は消耗品で、年数でヘタりやすい
第2選

【国内正規品】 Rycote InVision USM

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
84
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
82
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
86
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ライヤー系サスペンションで接触ノイズに強く、歩き撮り・ブーム運用で頼れる
  • 軽量寄りで取り回しが良く、セッティングが早い
  • プロ現場で定番の安心感があり、微振動のカットが上手い
ここが注意!
  • マイク径や重量の適合がシビアで、合わないと性能が出にくい
  • 価格は高めで、用途が合わないとオーバースペックになりがち
第3選

SAMSON コンデンサマイク用 ショックマウント SP01

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
80
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
70
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性C
⭐⭐⭐
55
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
60
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (65)
ここが良い!
  • 手頃な価格で“とりあえずの防振”を導入しやすい
  • 一般的なコンデンサマイクに合わせやすく、汎用性が高い
  • 見た目が素直で、宅録の定番構成に組み込みやすい
ここが注意!
  • 高域のコツン音や床振動の遮断はハイエンドほど強くない
  • 締め込み部が緩む個体もあるため、定期的な増し締めが安心
第4選

MXL ショックマウント 57

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力B
⭐⭐⭐
65
独創性C
⭐⭐⭐
52
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
58
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • 対応マイクにハマると固定が気持ちよく、位置決めが楽
  • 必要十分な防振で、宅録の机振動対策として使いやすい
  • セットアップがシンプルで迷いにくい
ここが注意!
  • 対応モデル前提の設計で、汎用性はそこまで広くない
  • 強い衝撃や経年で保持パーツが緩みやすいことがある
第5選

OnStageStands MY325 マイクホルダー ショックマウントタイプ (オンステージスタンド)

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
76
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディA
⭐⭐⭐⭐
70
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性C
⭐⭐⭐
50
世界観(ムード)C
⭐⭐⭐
57
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • コスパが良く、複数本運用の予備としても置きやすい
  • ホルダー感覚で扱えて、設置が速い
  • 軽めでブームに載せてもバランスを取りやすい
ここが注意!
  • 微細振動の遮断は中程度で、床鳴りが強い環境だと物足りない場合がある
  • 可動部や締め付けの精度は価格相応で、ガチ運用は点検前提
第6選

【国内正規品】RODE ロード PSM1 マイク用ショックマウント PSM1

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性B
⭐⭐⭐
62
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
80
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 金属フレームで剛性が高く、机振動やケーブルタッチのノイズを抑えやすい
  • 大型コンデンサ系に合わせやすい設計で、ホールド感が安定しやすい
  • 見た目と作りがしっかりしていて、長期運用で安心感がある
ここが注意!
  • 対応径が合わないと固定が甘くなる(細めのマイクは要注意)
  • ゴム/バンド系は消耗品で、年数でヘタりやすい
第7選

NEEWER マイクショックマウント 調整可能 コールドシューマイクホルダー 振動防止 カメラ/ブームポール/三脚アクセサリー用 コンパチブル Rode NTGシリーズ/Sennheiser MKE600/Audio Technica AT875R MH2

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディA
⭐⭐⭐⭐
73
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性B
⭐⭐⭐
60
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
62
中毒性(リピート度) (0) ノリ・リズム (0) メロディ (0) 表現力 (0) 独創性 (0) 世界観(ムード) (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • コールドシュー運用に強く、カメラ撮り・小型リグで使いやすい
  • 対応レンジが広めで、ショットガン系の付け替えがしやすい
  • 価格が抑えめで、サブ機材として導入しやすい
ここが注意!
  • 防振性能は定番プロ機より控えめで、強いハンドリングノイズは残ることがある
  • 締め付けや可動部のガタが出やすいので、移動撮影は点検前提
メモ
失敗しない選び方
  • 最優先は適合:マイク径・長さ・重量の許容範囲を先に確認する
  • 用途で方式を選ぶ:宅録の机振動中心なら堅牢なリング型、移動撮影やブーム中心ならライヤー系が強い
  • 取り付け規格を揃える:3/8・5/8変換、コールドシューの有無、回転ノブ位置まで想定して選ぶ
  • “ケーブルの触れ”も対策:固定方法とケーブルの逃がしでノイズは大きく変わる
  • 調整のしやすさは正義:ノブの回しやすさ、素早い着脱、位置決めのしやすさを重視する
  • 消耗品を見込む:ゴム/バンド/小ネジは劣化するので、交換や入手性が良いものが安心
  • 過剰装備に注意:防振が強いほど大きく重くなりがち。持ち出し頻度とバランスで最適点を決める
URLをコピーしました!