第1選
Corepad Skatez PRO Logitech G PRO X SUPERLIGHT 2 Wireless用マウスソール 2set【国内正規品】 (PRO)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
- 滑り出しが軽く、スッと前に出るスピード感
- エッジが引っかかりにくく、布・ハード両方で扱いやすい
- 2set入りで摩耗後の交換まで見据えやすい
ここが注意!
- 止め重視の人には「滑りすぎ」に感じることがある
- 貼り替え時に純正ソールの粘着層が残ると段差・ガタつきの原因
第2選
Corepad Skatez CTRL Logitech G PRO X SUPERLIGHT 2 Wireless用マウスソール 2set【国内正規品】 (CTRL)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
- 滑りは出るのに止めやすく、ブレーキ感のバランスが良い
- 細かいマイクロ調整が安定しやすく、リコイル制御と相性が良い
- 2set入りで「使い切り」になりにくい
ここが注意!
- スピード系と比べると初動が重めに感じる場合がある
- パッドが劣化していると引っかかりが強く出やすい
第3選
Corepad CNC milled Skatez PRO MAX Razer Viper V3 PRO/Razer Viper V3用マウスソール 1set PTFE100%【国内正規品】 (Viper V3 PRO/Viper V3用)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
- 滑走面がフラットに出やすく、一定のスピード感が作りやすい
- 操作が軽くなり、素早い振り向きや大きめのフリックに強い
- 摩耗で滑りが落ちた純正からの交換で体感差が出やすい
ここが注意!
- 1setのみで、貼りミスや消耗後の予備がない
- 滑りが出る分、止めの癖が強い人は慣れが必要
第4選
Esports Tiger ICE V2 – DIYドット。
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
- ドット数と配置で「軽さ」「安定」「止め」を調整できる
- 滑り出しがスムーズで、引っかかりを感じにくい
- 汎用として複数マウスで使い回しやすい
ここが注意!
- 貼る手間が増え、左右の対称配置を雑にすると挙動がブレやすい
- ドットが少なすぎると傾き・沈み込みで安定感が落ちることがある
第5選
ESPTIGER マウスソール Arc1 G Pro X Superlight用 2set【国内正規代理店取扱品】プラスチック
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- コントロール寄りで止めやすく、低感度FPSの安定感を作りやすい
- 過度に滑りすぎず、微調整で照準が散りにくい
- 2set入りでコスパが出やすい
ここが注意!
- スピード系に慣れていると「重い」「遅い」と感じやすい
- パッドが柔らかいと沈み込みでさらに止まりやすくなる場合がある
第6選
Hotline Games 3.0 PLUS マウスソール Logicool MX Master 3 用 ゲーミングマウス ラウンドエッジ 交換用 マウスフィート マウススケート 2セット入り 0.8mm 滑り強化 高耐久 超低摩擦 Super Smooth 【 日本正規代理店保証品 】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- 重めのMX Master 3でも引きずり感が減り、移動が軽く感じやすい
- ラウンドエッジで引っかかりが出にくく、机上・布パッドでも扱いやすい
- 2セット入りで消耗や貼り替えに強い
ここが注意!
- 本体が重いので、最終的な「軽快さ」には限界がある
- 厚みが変わるとセンサー位置の感覚が少し変わることがある
第7選
Superglide(Type S) マウスソール for Logicool Gpro X Superlight マウスフィート [ 強化ガラス素材 ラウンドエッヂ加工 高耐久 超低摩擦 Super Smooth ] – White
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
- 滑りが非常に速く、少ない力でスッと動かせる
- 摩耗しにくく、長期で使用感が変わりにくい
- 白ガラスで見た目の統一感が出しやすい
ここが注意!
- 止めが難しくなりやすく、感度・エイム癖の調整が必要
- パッドとの相性が出やすく、汚れで挙動が急に変わることがある
メモ
失敗しない選び方
- まず「速さ」か「止めやすさ」かを決める:スピード寄りは軽快、コントロール寄りは安定
- マウスパッドで体感が変わる:ソフト布は沈み込みで止まりやすく、ハードは滑りが出やすい
- 貼り替え前の下処理が最重要:純正ソールと粘着層を残さず除去し、面をフラットにする
- ドット型は接地面積で調整:ドット多め=安定・止め、少なめ=軽快・速さ
- 滑りが強すぎたら戻す:パッド側をコントロール寄りにするか、ソールをコントロール系に変更
- 耐久の考え方:PTFEは消耗交換が前提、ガラスは汚れ管理で性能を維持しやすい
- 迷ったら「バランス系PTFE」から:そこを基準に、もっと速く/もっと止めたいへ振る
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