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【2025年度最新版】 ギターシンセサイザー コスパ最強 7選

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 専用ピックアップ不要で、いつものギター/ベースに挿すだけで即シンセ化できる
  • 11タイプ×11バリエーションの121サウンドで、リード/パッド/オルガン/シーケンスまで幅広い
  • HOLDやSEND/RETURNで「シンセを伸ばしつつギターを弾く」「並列で歪みを足す」など実戦的に組める
ここが注意!
  • 音作りの追い込みは“ツマミの範囲”中心で、パッチ保存や深いエディット前提だと物足りない
  • ピッキングノイズやミュートが甘いと追従がブレやすいので、右手/左手の整理が効いてくる
第2選

BOSS SY-200 Synthesizer ギターシンセサイザー ギターエフェクター

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性S
⭐⭐⭐⭐
83
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
82
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 171サウンド+128メモリーで、ライブでも曲ごとに呼び出せる“実用機”
  • 本体ノブで反応/フィルター感を直感調整でき、ギターのニュアンスを残したまま太くできる
  • MIDIやエクスプレッションで拡張しやすく、足元コントロールの完成度が高い
ここが注意!
  • SY-1より大きく高価になり、ボードの場所取りと電源環境は要チェック
  • 深いシンセ設計より「良い音を素早く作る」寄りなので、モジュラー的な作り込み目的だと別機種が向く
第3選

BOSS/GM-800 Guitar Synthesizer ギターシンセ ギター シンセサイザー ボス GM800 GK

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディSS
⭐⭐⭐⭐
90
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • ZEN-Core系の膨大な音色とレイヤーで、ギターから一気に“制作レベルの音源”へ飛べる
  • トラッキング精度が高く、ピッキングの強弱やビブラートがシンセ側にしっかり乗る
  • エフェクトも豊富で、シンセ完結の音作りから外部機器連携まで幅が広い
ここが注意!
  • GK系ピックアップ/配線が前提で、取り付けや運用コスト(ケーブル/取回し)が増える
  • 機能が多いぶん設計思想を掴むまで時間がかかり、最初は“迷子”になりやすい
第4選

BOSS/SY-1000 GUITAR SYNTHESIZER ギターシンセサイザー

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
85
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 各弦独立処理の強みで、分厚いシンセ/レイヤー/変則チューニングまで“ギターで成立”させやすい
  • ステップ系やモジュレーションが強く、フレーズを弾くだけで世界観が出来上がる
  • エフェクト/ルーティングが本格的で、足元だけで一つのシステムを組める
ここが注意!
  • GKピックアップ運用が基本で、機材構成が大掛かりになりがち
  • メニュー量が多く、音作りを詰めるほど時間が溶ける(良くも悪くも)
第5選

Source Audio C4 SYNTH コンパクトエフェクター シンセサイザーペダル ソースオーディオ

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
87
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
89
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 小型なのに4ボイス級の作り込みができ、フィルター/ピッチ/歪み/モジュレーションを自由に組める
  • アプリ/エディターで深掘りでき、コミュニティ系プリセット運用で“当たり音”が増殖する
  • 追従が速く、ベースの太いワンノートからギターのリードまで気持ちよく反応する
ここが注意!
  • 本体だけで完結しにくく、アプリ前提のワークフローが合わないとストレスになりやすい
  • MIDIやプリセット運用を本気でやると周辺機器/管理が増え、シンプル志向とは逆方向
第6選

electro-harmonix エレクトロハーモニクス エフェクター シンセサイザーマシン SYNTH9 Synthesizer Machine 【国内正規品】

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
75
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力A
⭐⭐⭐⭐
77
独創性A
⭐⭐⭐⭐
76
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
83
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 9種類の“あの頃のシンセ”系キャラが即出しできて、音作りが速い
  • DRYとSYNTHの混ぜ方でギター感を残せるので、バンド内で埋もれにくいポイントを作りやすい
  • 専用ピックアップ不要で、ペダルとして扱いやすい
ここが注意!
  • プリセットごとのパラメータ範囲は限られ、細部の追い込みは得意ではない
  • 速いパッセージや濁ったコードで揺れが出やすい場面があるため、フレーズ設計が重要
第7選

FISHMAN TriplePlay Express ギター用 MIDIコントローラー MIDI変換機能 フィッシュマン

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • ギターでソフト音源を直接鳴らせるので、ピアノ/ストリングス/シンセを“作曲者の手札”として持てる
  • ピッチ検出が速く、打ち込みでは出しにくいニュアンス(強弱/タイミング)を演奏で作り込める
  • 取り付けが比較的シンプルで、制作中心の人ほど恩恵が大きい
ここが注意!
  • 単体で音は出ず、PC/タブレット+音源+オーディオ設定が必須で、環境次第で遅延/安定性が変わる
  • 取付位置や弦高で精度が左右されるため、セッティングが雑だと実力が出ない
メモ
失敗しない選び方
  • まず「挿すだけ派」か「専用ピックアップOK派」かを決める(手軽さ最優先なら挿すだけ系、演奏精度と多機能ならGK/MIDI系が有利)
  • ライブ中心なら“メモリー呼び出しの速さ”を重視(曲ごとに音色が変わるなら保存機能が強い機種が安心)
  • 作曲/DTM中心ならMIDI連携の現実を確認(接続方式、対応OS、必要な周辺機器、バッファ設定の手間まで含めて考える)
  • 追従を安定させたいなら、右手ノイズとミュートを最優先で整える(シンセほど“弾き方の差”が結果に出る)
  • バンドで使うならDRY混ぜの有無と帯域設計が重要(シンセ100%より、ギター感を少し残す方が抜けることも多い)
  • “音作りが楽しい”機種ほど時間が溶けるので、目的を先に決める(即戦力プリセット重視か、作り込み重視か)
  • ボード運用ならサイズと電源を先に確定(大きい機種は固定、コンパクト機種はサブとして活きる)
  • 最後に、欲しいのはリード/パッド/ベース/シーケンスのどれかを明確化(用途が決まると選択が一気に早くなる)
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