第1選

キヤノン コンパクトフォトプリンター SELPHY CP1500 ホワイト 普通

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
革新性B
⭐⭐⭐
62
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 写真らしい階調が出やすい昇華型で、仕上がりが安定
  • スマホ連携が分かりやすく、家族で使いやすい
  • L判など「ちゃんと写真」を量産しやすい定番モデル
ここが注意!
  • 用紙+インク一体カートリッジ運用なので、ランニングコストは安くはない
第2選

キヤノン Canon スマートフォン用プリンター QX20ホワイト (高耐久/シール紙/コンパクト)

コスパB
⭐⭐⭐
68
機能性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
82
革新性S
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • シール紙で貼って楽しめるので用途が広い(手帳・アルバム・ラベル)
  • コンパクトで持ち運び前提、イベントや旅行で活躍
  • 高耐久プリントで色あせ・にじみに強い系の使い方ができる
ここが注意!
  • 専用消耗品が必要で、1枚あたり単価は高めになりがち
第3選

Canon スマートフォン用プリンター SELPHY SQUARE QX10 ホワイト(高耐久/シール紙/コンパクト)

コスパB
⭐⭐⭐
66
機能性A
⭐⭐⭐⭐
76
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
78
革新性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 正方形プリントが映える(SNS・アルバム作りに強い)
  • シール紙で貼り付けがラク、クラフト用途にも向く
  • 小型で収納しやすく、場所を取らない
ここが注意!
  • 最新世代と比べるとアプリ体験や運用の快適さで差が出やすい
第4選

キヤノン SELPHY CP1300 カラー (ホワイト) CP1300(WH)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
74
機能性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナB
⭐⭐⭐
68
革新性C
⭐⭐⭐
55
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • 昇華型らしい自然な肌色・グラデが出やすい
  • L判プリントを手軽に作れて、家庭用の写真整理に便利
  • 本体が比較的シンプルで、導入ハードルが低い
ここが注意!
  • 現行世代より操作性・通信まわりが古く感じることがある
第5選

旧モデル Canon プリンター SELPHY CP1200WH ホワイト [並行輸入品]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
機能性A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインA
⭐⭐⭐⭐
76
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナB
⭐⭐⭐
64
革新性D
⭐⭐
48
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (61)
ここが良い!
  • 写真の発色は昇華型らしく、当たり外れが少ない
  • 基本機能がまとまっていて、写真プリント専用機として割り切れる
  • 中古・型落ちで安く手に入ればコスパが出やすい
ここが注意!
  • 並行輸入品は保証・消耗品・サポート面でリスクが出やすい
第6選

旧モデル Canon コンパクトフォトプリンター SELPHY CP910 WH ホワイト

コスパB
⭐⭐⭐
62
機能性B
⭐⭐⭐
62
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
スタミナC
⭐⭐⭐
58
革新性D
⭐⭐
40
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (53)
ここが良い!
  • 家庭で写真を「すぐ印刷」できる気軽さは健在
  • 昇華型の質感で、インクジェットより写真っぽく出しやすい
  • 本体が軽めで、出し入れがそこまで苦にならない
ここが注意!
  • 接続・アプリ・速度など、今の基準だと快適さは控えめ
第7選

キヤノン SELPHY セルフィー CP900 ホワイト

コスパC
⭐⭐⭐
58
機能性C
⭐⭐⭐
56
デザインB
⭐⭐⭐
66
使い勝手C
⭐⭐⭐
56
スタミナC
⭐⭐⭐
54
革新性D
⭐⭐
36
コスパ (0) 機能性 (0) デザイン (0) 使い勝手 (0) スタミナ (0) 革新性 (0)
⭐⭐
総合評価:D (49)
ここが良い!
  • 写真プリント専用としての分かりやすさ(やることがシンプル)
  • 型落ちで安価なら「最低限の写真出力機」として成立
  • 作品づくりより、思い出の即時プリント用途に向く
ここが注意!
  • 古さゆえに互換性・部品・消耗品の入手性がネックになりやすい
メモ
失敗しない選び方
  • 作りたい写真サイズを先に決める(L判中心ならCP系、手帳・貼り付け中心ならQX系)
  • 1枚あたりコストを想定する(本体価格より、消耗品単価と印刷頻度が効く)
  • 電源スタイルを確認する(家置きメインか、持ち運びメインかで最適が変わる)
  • スマホ運用前提なら「アプリの使いやすさ」を重視する(編集・レイアウト・接続安定)
  • 古いモデルは「消耗品の入手性」と「サポート」を最優先で確認する(特に並行輸入品)
  • 貼る用途が多いならシール紙一択(アルバム・手帳・ラベリングで満足度が伸びる)
  • 画質優先なら昇華型の強みを活かす(人物・肌・グラデは得意、超高精細用途は割り切り)
  • 使うシーンを固定する(家族イベント用・旅行用・作品作り用で、求める要件が別物)